恋愛・結婚・お金・・・30代独身男性のひとりごと、と料理。

33歳・独身男性。女の影なし。料理は好き。下手だけど。
当たり前の日常、世界とのチューニング。
「大人」になりそびれた男の、
「大人」への挑戦。ハッピーエンドを目指して。


誰にも言えない「本当にセックスが上手な男」の見抜き方-Menjoy

偉い雑誌があるもんだな。

111007-175408blog-tencho2035_R


顔からわかる!? 「本当にセックスが上手な男」の見抜き方 | Menjoy! メンジョイ
ニューメキシコ大学のランディ・ソーンヒル博士が、86組のカップルに対して、セックスについての調査を行ったことがある。その一方で、彼氏の顔についての対称性を測定してみた。鼻の大きさ、耳の幅などの左右バランスがどれくらいとれているのかを調べてみたのである。

するとどうだろう、男性の顔の対称性が高いほど、彼女はオーガズムを感じやすいことがわかったというのである。


今ひとつ、理由がよくわかんないけど。

顔の対称性が高い人、で思い出すのが、香椎由宇。
それが売りだったよね。

オダギリジョーの嫁なんだっけ。
わかれたっけ?

オダギリジョーはオーガズム感じてたのか?


ちなみに、指先を見れば、男性の上手い下手が分かるらしい。

なぜかというと・・・

「性にゆるい女の特徴」8つ-Menjoy

結局読んじゃってるんだけどw

111007-175051blog-tencho2028_R


吉田奈美 | Menjoy! メンジョイ
風俗嬢スカウトマンが激白!「性にゆるい女の特徴」8つ【前編】
2011/10/16 08:00  by  吉田奈美 | 大人,SEX, 実態, 残念

 『トイレ・財布・小鼻に注意!? 「これをしたらモテない」7つのこと』の中で ・風俗のスカウトやってる知り合いが、靴のかかとを擦り切れた子を狙うって言ってたな。だらしなくって自分に無頓着なゆるい子が多いらしいから、ナンパするときの参考にしてる。


 これはね、ないと思うよ。

 ただだらしない女の特徴8項目、じゃないの?

 洋服があってないとか、髪の毛がプリンとか、
 靴が擦り切れてる、とか、かなり神経質な男だろ。

 しかも、そういう無防備な人は落とせるってことでしょ。
相手の欠点を見出したうえで、「好きなんです」とは、
近づいていかないんだろうな。

 好意がある風に近づいていって、事に及ぶ、
または、風俗に導入して、好き、とかは言わない。

 カスだろ、ただの。

だらしなくって、自分に無頓着なゆるい子は、
そんなに恋愛してないってば。

じゃあ、身なり完璧でキレイにしている人の男性関係は、
高確率で貞操観念に溢れた、節度のある関係なのかって。


きれいにするのは、ゆるいどこかを隠すためでしょ?
来てほしいからキレイにしてんじゃん。

非常に興味深い記事である。

違う意味で注目のニュース。

O型男性をオトす攻略法9パターン

071220_2153~02




O型男性をオトす攻略法9パターン|オトメスゴレン
O型男性をオトす攻略法9パターン

自分好きで、やや積極性にかけるO型男性。彼らのハートを射止めるには、いくらかわいらしく振る舞っても、待ちの姿勢ではいけません。O型男性に対して、こちらから効果的にアプローチするための具体策をご紹介します。

【1】「今日は○○くんがいるから来たの。」など、好意をにじませる。


【2】笑顔を絶やさず、ピュアな印象をアピールする。


【3】「それわかる!」など、話に共感を示す。

その他・・・


恥ずかしながら、当たっている気がする・・・。

優柔不断だったり、向こうからはっきりアプローチしてもらわないと、
いまいち反応できなかったりとか・・・。

確かに、これくらいわかりやすくやってもらえると
動きやすい部分はあります。

あーダメ人間♪

こんなんじゃ、結婚できそうにないわ。

歯科医。


長らく仕事に没頭するあまり、身体のメンテナンスを怠っていると、
こんな目にあうのだろう。

ほんっとーに歯が痛い。

毎日のように歯医者に通っている気がする。
それでも痛い。治療箇所は無数にある。

親知らずは虫歯になりやすいそうだが、大穴だらけで、
どこもかしこも治療中のままである。

その中でも、気になっていた部位を指摘し、様子を見てもらうと、
やはり大きな穴が開いていたらしい。

金属がかぶさっていたのだが、その金属の隙間やらなにやらから
いつの間にか侵食し、金属をはがしてみると、中身は一部
腐っていたという。確かにそこを開いたとたん、
口臭が酷いときのにおいが・・・。


それを削り出している途中の痛みというのは、・・・表現できない。

しかし不思議なもので、人前だと人間強くなる。汗だくで、身体を硬くしながらも、声は出さなかった。


とはいえ、本当の地獄はこれからだった。金属をはがしてクスリを塗り、セメントで応急処置をしてもらったものの、食事をして歯を磨くと一気に・・・来た。


それでも、患部をよく濯いだり、歯を磨けば、大体は収まるものだった。しかし今日は収まらない。実際の傷口が見えないから、痛みの逃がしようが無い。逃がしようの無い痛みというのは、人間理性を失う。ただうろうろ何分も歩いた。それでも痛みは引かない。眠ることに集中して、痛みを忘れようとするが、それでも痛みはなかなか引かない。

本当に痛くて眠れないということがあるんだ、と思った。

まだ痛む・・・。食後よりは若干落ち着いたとはいえ・・・。
しゃべる気も、食べる気も、何にも起きなかった。


そんな、痛みにあえぎ続けた一日を過ごしながら、
なんだか、自分自身に対する自分の行いが見えた気がした。

仕事だとか、いつでもいけるとか、怪しい医者だとか。
(実際今回の前の意思は、モデル並の女性助手ばかりをそろえた男性医で、何一つ言ったとおりにならなかったので、信頼していなかった。金属についてもやたらと使われ、しかも中々はまらなかったのを覚えている。そこが腐ってしまったことに、やりきれない怒りが・・・。)

なんだかんだ言い訳を探して、遠ざけていた自分のメンテナンス。一時的に痛くなったりしても、不思議と繁忙な業務の中では、忘れ去れてしまえるもので。


いいことばかり考えて、いいことが起こることばかりを期待して。中途半端に人を頼っては、自分でメンテナンスすることを怠り、気が付けば自分は「治療」するのに大きな痛みを伴うような存在になっていた。


それは、私の「心」についてもいえることなのかもしれない。一度傷ついた所は、人に見せずに心の中にしまい続けて、適切な処置を行わずに放置している。


その内、その患部を指摘されると、痛いの嫌だし恥ずかしいから、逆ギレして何とかしてみせることを避けようとする。そうすると、見せられるところがドンドン無くなって、しかも患部の傷は腐りだしていく。


人間には、そんな、人に見せずに来て腐らせてしまった「傷」が、沢山あるのかもしれない。



僕が腐らせてきた傷はなんだろう、と思う。失敗、といえるものだろう。きっとその傷は、腐ったままで僕の中に放置されている。思い出すのが嫌なのだ。人に見せるのが嫌なのだ。だからずっと、そのままになっている。


そんな傷を治してくれる、痛みを伴う名医はいるのだろうか。僕はどちらかというと、人の「傷」を直視させ、痛みを伴って治療してきた、「名医」だった。痛みを隠していては、やがて大きな傷になる。そんな思いで、自らの身を削って、人のために働いてきた。


僕が人のために働いてきた本当の理由は、自分の傷を見せたくないから、自分が痛い思いをしたくないから。そんな自分を見せたところで、たいていの人は「見たくない」という。自分も同じように「痛み」を感じるからだ。そんな風にして、自分を押し殺してきた。


昔、「あなたにとって恋愛とは?」というSNS上での質問に、「歯科医」と答えたことがある。


それは、「気が付かないうちに、じわじわ痛みが出てきて、気になってしょうがない虫歯になる。直せば気持ちいいし、幸せだけど、痛むのは怖いし、見せるのは恥ずかしい。だから、できるだけ何度も行きたくはないけど、絶対行かない、って訳に行かない、そんなもの」という意味だった。


うーん・・・。なかなか、いいんじゃないか?(笑)よく例えられている気がする。

僕がしばらく恋愛から離れていることも、もしかしたら長い間放置している、「虫歯」なのかもしれない。

 死ぬ前にもう一度だけ、会いたい人。

吉高由里子。「あしたの、喜多善男」【関西テレビ・フジテレビ 火曜夜22時)に出演している、新人女優である。新人と言っても、それなりにキャリアはあるが、まだ19歳らしい。自らの人生の幕を閉じることを決意した喜多善男が、出版社に勤めていた頃、人気アイドルグループの一員として、一度だけ喜多善男の前に現れたアイドル、宵町しのぶ役を演じている。

転倒して荷物を落としてしまう喜多善男を見て、笑顔で駆け寄り、荷物を拾い上げた。その可憐で無垢な笑顔を、喜多善男は覚えていた。「何で宵町しのぶ、なんて口走ったのだろう」と本人は振り返るが、そこにはきちんと、意味があった。それは後日。

矢代平太に「死ぬまでに会いたい人とかいないの?」と聞かれ、鷲巣みずほと共に挙げていた一人だった。矢代平太の知人を通じて、奇跡的に1時間だけの再開を果たし、それ以来、都度善男の元を訪れては、もてあそび、そして安らいでいる。時には善男を箱根に連れ去り、芸能界のあり様についての悩みを吐露したりもしている。

結論としては、・・・「萌え〜」、・・・である。

とにかく可愛いのだ。男性なら理解できるであろう、恐るべき「甘え少女ボイス」を持っている。一般社会においてはおそらく通用しないであろう、だらしなく甘えたしゃべり方と、何かしては「うれしい?」と気持ちを確認し、「足裏マッサージさせてあげる」という、意味不明の喜ばせ方をする、どS少女。でも、とにかく可愛いのだ。

若くして芥川賞を受賞した、金原ひとみの「蛇とピアス」が映画化するにあたって、ヒロインとして抜擢された吉高由里子。このドラマ放映の時点では、それでもまだ充分「無名」と言ってよい存在だったのではないだろうか。これは大ブレイクの予感、大である。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
Respect!
Recent Comments
  • ライブドアブログ
恋愛・結婚・お金・・・30代独身男性のひとりごと、と料理。